衆議院は1月23日午後、解散しました。23日朝、静岡県内各市町の選挙管理委員会には投票用紙が配送されました。
衆院選の投票用紙が23日朝、印刷工場から県内各市町の選挙管理委員会に向けて発送されました。
沼津市役所には午前10時頃、投票用紙を乗せたトラックが到着しました。選挙管理委員会の職員は投票用紙が入った段ボール箱18個を庁舎に運び込み、枚数などに間違いがないか慎重に確認しました。
今回、静岡県沼津市に届いた投票用紙は小選挙区と比例代表あわせて32万800枚、県内全体では615万8560枚になります。
異例の短期決戦となる衆院選は1月27日に公示、2月8日に投開票が行われます。
注目の記事
「海外旅行のように”宇宙”に行ける世界をつくりたい」28歳の若き経営者が目指す夢とは?地球と宇宙 "輸送" 技術の研究でつくる未来

なぜZ世代は、SNSで連絡先交換するのか「写真でどんな人か分かる」「いきなりLINE交換は驚く」「3アカウント使い分けて…」通信で変わる“人間関係”

交通事故死の8倍が“入浴中”に…富山が死亡率全国ワースト ヒートショック防ぐ「10分前暖房」「40℃」「半身浴」の鉄則

「雪で信号が見えない」長崎で目撃された現象 原因はLED化? ‟省エネ・高寿命‟が裏目に…盲点の雪トラブル

薬物の売人「最後には先輩を売った」 “クスリ一本” で暮らそうとした若者は今… 薬物依存が狂わせた人生― 3人の若者が語った闇(3)

暖房をつけても足が寒い=コールドドラフト現象 寒い家で健康被害も 対策は“空気の循環”









