2月8日 投開票の衆議院選挙にむけて、広島市で投票用紙の印刷が始まりました。20日に印刷されるのは水色の「小選挙区」の投票用紙およそ230万枚です。広島県選挙管理委員会の職員6人が立ち会い、刷り上がった投票…