立憲民主党佐賀県連は18日、常任幹事会を開き佐賀1区選出の原口一博代表が新党「中道改革連合」には合流しない意向を表明しました。
佐賀県で、18日開かれた立憲民主党佐賀県連の常任幹事会にリモートで参加した佐賀1区選出の原口一博代表は立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」には合流しないと表明しました。
その上で原口氏は、近く行われる見通しの衆院選には、無所属ではなく去年5月、佐賀県選管に設立を届け出た政治団体「ゆうこく連合政治協会」から立候補を目指したいとしています。
最後に原口氏は、「立憲の魂は決して死なず」と述べ、11期目の当選を目指す決意を表明しました。
注目の記事
2025年 盗難車ランキング 1位は5年連続同じ車種 車両盗難 2位は埼玉県 全国トップはその約2倍で被害集中

長髪の熊本県職員パパが「髪のドナー」になった日 きっかけは亡き義母を支えた“日常”

故郷・岡山で食べたいのは、まさかの「あのチェーン店」冬季五輪金メダル・木村葵来選手が帰郷 4年後の五輪は「僕が1位で、弟が銀メダル」【スタジオ生出演】

「クソババァとか最低なことを」山形南高校、飾らない言葉で彩られた卒業式 答辞の原稿を捨てて語った”本当の思い”

ホームから転落した妊婦… 救ったのは高校生 「ためらいなかった」 電車到着5分前の“救出劇” SNSを通じて奇跡の再会

終了迫る「3Gガラケー」そのままにしておくと自動解約→電話番号消失に あなたや家族は大丈夫? 携帯料金の支払いグループ、ファミリー割引…家族のスマホ回線に影響する可能性も【サービス終了まで1か月】









