第8期「振袖 TEENS supported by ジョイフル恵利」お披露目イベントが行われ、メンバーの古園井寧々さん、瀬川陽菜乃さん、藤田みあさん、長浜広奈さん、矢野滴さん、川島梨々花さんが登場しました。
イベントでは、それぞれが今年の抱負を書初めで発表。「人参」(長浜さん)、「開拓」(古園井さん)など、1人1つずつ発表していく中、川島さんは「愛嬌」「大金持ち」と、2つ発表して“ちょっと欲張ってしまった”と、満面の笑み。“今年で高校生活が終わるので、お仕事をたくさん頑張ってお金持ちになりたい。愛嬌で乗り切りたい”と、ハキハキと宣言していました。
イベント後には単独インタビューに応じてくれた川島さん。“新年初イベントでファンの子たちの笑顔が見られて元気が出た”と、ホッとした表情を浮かべると、“今年も、仕事もプライベートも全力で頑張りたい”と、意気込んでいました。
また、3月に高校卒業を控えている川島さんは、“やり残したことはないです。やりたいことをノートにビッシリまとめてクラスの子たちと埋めていっているので、本当に高校生活やりきっている”と、満ち足りた表情で語っていましたが、いきなり“あとは、進路が決まってない”と言い放ち、決めポーズ。
動揺する記者をよそに、大笑いしながら、“笑い話じゃないんですけど、もう1月後半。進路が決まってない...。やり残しまくりですよね。ちょっと危ないよってことですね”と、再びポーズを決め、愛嬌で乗り切ろうとしていました。
そんな川島さんは、過去のインタビューで、“東京ドームに立ちたい”と言っていたことについて、「道筋は見えている?」と聞かれると“はい、もちろんです”と、自信満々。“やっぱり何らかの形で立ちたい。始球式出るかもしれないし”と、どこまでもポジティブに前を見据えていました。
さまざまな仕事に意欲を見せる川島さんでしたが、“恋リアをあまり見ない。「ラヴ上等」も、自己紹介で投げてしまった”と、途中で視聴を断念したことを告白。“みんな(面白いって)言うんですよ。正直見たいんですけど、恋リアが合ってないのかも。出る側も考えてはいないですね”と、赤裸々に語りつつ、“出るとしたらシャッフルアイランド!...系統違いすぎるか”と、最後まで愛嬌たっぷりにボケ倒していました。
【担当:芸能情報ステーション】














