去年12月14日午後8時25分ごろ、北九州市小倉南区のファストフード店で中学3年の男女2人が殺傷されました。
この事件では無職の平原政徳被告(44)が殺人・殺人未遂・銃刀法違反の罪で起訴されています。
左腹部を狩猟用ナイフ(刃体の長さ11.4センチ)で刺されて死亡した中島咲彩さん(当時15)の父親が書き記した「事件から1年を迎えて」です。(以下原文まま)
注目の記事
2歳で小児がんになった息子、再発時の生存率1割 薬はあるのに日本では使えない「ドラッグロス」に直面

子育て家庭の日常に触れて学ぶ「家族留学」~家庭を持つことに不安を抱く若い世代に寄り添う取り組み~【調査情報デジタル】

「何度も何度も追突されて...何が目的か本当に理解できない」結婚式の衣装合わせに向かっていた夫婦が直面した「死の恐怖」東名高速で続いた約1.7キロの追突=静岡

「少し放置しただけでも温度は急激に上昇」13分後には40度を突破 車内の暑さ 素早く冷やすには… プロに聞きました

【保存版・台風対策】長時間の停電を乗り越えるために「やるべき備え」 台風13号は最大21万戸が停電した「2023年・台風6号」に激似!

「むっちゃん、制服と一緒に帰ってきたんだよね」憧れの女学校 あの日一緒に出かけた13歳の妹は帰らなかった 94歳の姉が伝える「生きた証」









