宮崎市の絵画教室に通う子どもたちの作品展が県立美術館で開かれています。
この作品展は、宮崎市の絵画教室「アトリエえふで」が開いているものです。
会場の県立美術館には、教室に通う5歳から18歳までの93人が制作したあわせて431点の作品を展示。
自由な発想で楽しく描かれた絵画に、壁一面がカラフルに彩られた自画像、それに紙粘土やびんを組み合わせた工作など、生徒たちの個性が光る作品であふれています。
作品展は、宮崎市の県立美術館で27日まで開かれています。
注目の記事
自民「316議席」で歴史的大勝 高市氏が得た“絶対安定多数”とは?中道の惨敗で野党どうなる【Nスタ解説】

雪かきで大量の雪の山…「道路に雪を捨てる」行為は法律違反? SNSで物議、警察に聞いてみると…「交通の妨げになる」罰金の可能性も たまった雪はどうすればいい?

時速120キロで飛ぶ“段ボール!? 修理はガムテープで 安い・軽い・高性能な国産ドローン 災害時の捜索や“防衛装備”への期待も

学校でお菓子を食べた生徒を教員12人がかりで指導、学年集会で決意表明を求められ… 「過剰なストレスで、子どもは瞬間的に命を絶つ」 “指導死” 遺族の訴え

島の住民(90代)「こんなん初めてじゃ」離島・犬島で日程繰り上げて投票実施「悪天候で投票箱を船で運べないおそれ」あるため異例の対応に【岡山】

増え続ける防衛費…安保政策「大転換」の是非 復興税を防衛の税に転用も 被災者の思いは【報道特集】









