オンラインカジノで賭博をしたとして、「埼玉西武ライオンズ」の外崎修汰選手ら5人が書類送検されました。
きょう、賭博の疑いで書類送検されたのは、埼玉西武ライオンズの外崎修汰選手(32)、柘植世那選手(28)、長谷川信哉選手(23)、児玉亮涼選手(26)と男性職員1人です。
球団などの調査に対し、自己申告した外崎選手らをその後、警察が任意で捜査していました。
埼玉西武ライオンズは「本人らは、興味本位で利用してしまったことを深く反省しており、球団が科した制裁金の支払いも異議なく受け入れております」などとコメントしています。
注目の記事
【講演全文・前編】3・11当時の気仙沼警察署長が「決断と後悔」語る【東日本大震災15年】

2025年 盗難車ランキング 1位は5年連続同じ車種 車両盗難 2位は埼玉県 全国トップはその約2倍で被害集中

長髪の熊本県職員パパが「髪のドナー」になった日 きっかけは亡き義母を支えた“日常”

故郷・岡山で食べたいのは、まさかの「あのチェーン店」冬季五輪金メダル・木村葵来選手が帰郷 4年後の五輪は「僕が1位で、弟が銀メダル」【スタジオ生出演】

「クソババァとか最低なことを」山形南高校、飾らない言葉で彩られた卒業式 答辞の原稿を捨てて語った”本当の思い”

ホームから転落した妊婦… 救ったのは高校生 「ためらいなかった」 電車到着5分前の“救出劇” SNSを通じて奇跡の再会









