“日本一暑い街”とも言われる埼玉県熊谷市の中心街に、恒例の「大温度計」が設置されました。
これは地元の八木橋百貨店が2007年から始めたもので、「温度計の日」である5月14日に設置することが恒例となっています。
八木橋百貨店は「大温度計の気温をご覧いただき、くれぐれも熱中症には気をつけましょう」と呼びかけています。
熊谷市では2018年7月に国内の観測史上で最高となる41.1度を記録しています。
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