地下鉄名古屋駅に完成したのは、「レゴ・ブロック」で作られた案内図。縦1メートル50センチ、横2メートルの大きさに、あわせて1528個のブロックが使われています。
名古屋港でテーマパークを営業するレゴランド・ジャパンが贈ったもので、名古屋城や東山動植物園など、観光スポットも立体的に表現。名古屋の魅力発信につながるでしょうか。
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