自民・公明両党の幹部がけさ会合を行い、夏の酷暑対策として電気・ガス代の補助の再開を検討することで合意しました。去年は8月から実施されましたが、今年はそれより早い時期の開始を目指すということです。
自民党の森山幹事長は、具体的な制度設計はこれから協議していくと話し、財源については今年度予算の予備費の活用も含め、検討していくとしています。
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