春のセンバツ高校野球の組み合わせ抽選会が7日、大阪で開かれ、東北代表の聖光学院は、東海代表の常葉大菊川(静岡)と対戦することが決まりました。
去年秋の東北大会で優勝し、3年ぶり7回目の春のセンバツ高校野球出場を決めた聖光学院。7日、大阪でセンバツの組み合わせ抽選会が行われました。
聖光学院・竹内啓汰主将「聖光学院高校、27番です」

聖光の相手は大会5日目、22日の第2試合で、静岡の常葉大菊川と対戦することが決まりました。

常葉大菊川は、去年秋の東海大会で準優勝し、センバツは2年ぶり6回目の出場です。
春のセンバツ高校野球は、18日に開幕します。















