JR西日本は、4月14日からJR芸備線の昼間の一部列車を運休し、代行輸送を行うと発表しました。
JR西日本によりますと、まくらぎ交換、信号および電力設備検査、重機による伐採作業などの工事を昼間に集中的に行うためで、工事時間帯の一部の列車を運休し、バスなどによる代行輸送を行います。
運休区間は、
新見~備後落合間(4月14日、6月9日、12月8日、2026年2月9日)
運休列車は、
【備後落合駅方面】
新見(午後1時発)ー備後落合(午後2時26分着)
【新見駅方面】
備後落合(午後2時39分発)ー新見(午後4時06分着)
代行バスの運行時刻は後日決まり次第、発表ということです。
注目の記事
熊本地震1か月 企業防災訴える震災遺族の思い「息子と同じ構図」イオンモール熊本の爆発事故

軽度ネコアレルギーを持つ男性が「ネコカフェ」を営む理由 人とネコとをつなぐ新たな形

夏休み明けに不登校になった息子「なんで生きてるんだろう」問われハッとした母「どうにかして学校に行かせようとしていた」 新学期の登校に不安…悩む親子へ「学校が全てじゃない」

阿部寛さんから、余命宣告を受けた夫“ヒロシ”に届いたハガキ…大ファンだった夫は「今も近くでVIVANTを観ていると思います」

高専女子学生殺害事件から20年「なぜ娘は殺されたのか…」今も消えることのない母親の思いと娘にかけたいことば

愛犬を飼えなくなったら? 24時間 手厚くケア 認知症や介護が必要な犬たちが穏やかな余生を過ごす <老犬ホーム物語>前編









