重大事故につながる恐れのある飲酒運転をなくそうと、県下一斉の交通取り締まりが行われ、飲酒運転などで2人が摘発されました。

取り締まりは19日に県内26か所で行われました。

取り締まりの結果、酒気帯び運転で1人、マフラー改造の整備不良で1人が摘発されました。

警察では今後も場所や時間などを限定することなく、一斉取り締まりを行っていくことにしています。