青森県東北町でおとといから行方がわからなくなっていた土佐犬が27日夜、町内で見つかり、捕獲されました。
捕獲されたのは、26日に東北町大浦地区の住宅から逃げ出し、行方がわからなくなっていた、体長1.3m、体重40kgほどのオスの土佐犬です。
警察によりますと27日午後11時ごろ、土佐犬の目撃情報が警察に寄せられ、駆け付けた警察官が町内にある別の住宅の敷地内で捕獲し、飼い主へ引き渡されました。付近の住民によりますと26日、土佐犬は体重がおよそ17キロある中型犬の首を噛んだということですが、七戸警察署によりますとけが人はいないということです。
注目の記事
【男性の更年期障害のリアル】「怒り」「イライラ」が止まらない 増す責任・下がる評価…“アラフィフ”40~50代男性を襲う“見えない不調”【news23】

人気拡大中の“ハイブリッド靴”「スニーファー」がウケるワケとは?【THE TIME,】

「危ないと常々考えていた」“球審のヘルメット着用” 夏の高校野球で進む…プロ野球でのバット直撃事故を受け

「え、この標識なに!?」半分だけ車両進入禁止の標識と思いきや...実は超レアな瞬間だった どんな意味が?

「非常に新鮮です」 県内最高齢の高校生は78歳! 高校生活を新たにやり直したいと勉強中 山梨

「家族の声がエネルギー」愛媛で乗務デビューを果たした四国初のベトナム人バス運転士、8か月の奮闘記









