感染すると、発熱やせきのほか、頬や腕に赤い発疹ができる「リンゴ病」が6年ぶりの流行です。
東京都によりますと、今月11日から17日の間の患者数が一定数を超えたため、警報レベルに達したということです。
今年に入ってからの患者数は、9歳以下が95%以上を占めているということです。
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