27日投開票の衆院選。愛知の小選挙区に挑み勝ち抜いた当選者たちが、29日午後、当選証書を受け取りに愛知県庁へ。
大石邦彦アンカーマンが“初心”を聞きました。

(大石邦彦アンカーマン)
「この当選証書はいかがですか?」
(愛知11区選出 国民 丹野みどり氏)
「重いですね、本当に。この後はしっかり仕事をしていきたいと思っています」

(大石)「市長と心持ちは違いますか?」
(愛知1区選出 保守 河村たかし氏)「だいぶ違いますわね」
(大石)「名古屋弁はどうします?」
(河村氏)「同じだが、何いっとんの。わしが総理になったら国語の教科書に『せぁた、せぁた、桜がせぁた』と、それくらいの勢いで」















