小学生のバレーボール大会が5日愛媛県松山市内で開催され、子どもたちが熱い戦いを繰り広げました。
今年で18回目となるダイワハウス杯小学生バレーボール大会。5日は中予地区の小学校から35チームが出場し、松山市内の3つの会場に分かれて開催されました。
(松山市立生石小学校 生石JVC)
「絶対勝つぞ!オー」
選手たちは大会優勝に向け意気込みを見せ保護者らの応援にも力が入ります。熱気に包まれた会場。
中には男女混合のチームもあり、選手たちは互いに声を掛け合いながら、一点を取るごとにメンバーとハイタッチするなど熱戦を繰り広げていました。
注目の記事
【前編】「テッペンとってこい!」が現実に 快挙を成し遂げた公務員ジャンパー、大会後の初出勤に密着!スキージャンプのワールドカップで優勝 同僚から祝福され久々の業務(山形)

【9月から】生活道路の法定速度30キロに引き下げへ60キロ走行で“一発免停”違反点数6点で30日間<春の交通安全運動>

【京都・男子児童行方不明】捜索難航の要因に「防犯カメラの少なさ」「携帯不所持」か…「捜索範囲がいまだに広い点が気になる」MBS解説委員が指摘 手がかりは一体どこに?現場を取材する記者が最新の現状を報告【南丹市小6行方不明から2週間】

「死刑を早めて」妻や息子ら3人を殺害した死刑囚、“償えない罪”に苦悶 遺族が差し入れに込めた“切実な願い”

「おもちゃのピアノ」が繋いだ兄妹の絆。統合失調症の兄と心を通わせた“不完全な音色”

「眠れない、食欲がない」新生活に潜む"五月病"に注意 不調を防ぐために医師が勧める「4月のうちからやっておくべきこと」









