立憲民主党福岡県連は次の衆議院選挙の福岡7区に、元海上保安庁の職員を擁立する方針を決めました。
立憲民主党福岡県連は14日常任幹事会を開き、次の衆院選で、大牟田市や柳川市などを含む福岡7区に、元海上保安庁職員の亀田晃尚氏を擁立する方針を決めました。
亀田氏は北九州市小倉北区出身の53歳。
1989年に海上保安庁に入庁し、これまでに内閣官房の参事官補佐や海上保安大学校の教授などを歴任しました。
福岡県内の11選挙区のうち、立憲民主党が候補の擁立を決めたのはこれで6選挙区となり、国民民主党が擁立する福岡4区と6区を除く残る3つの選挙区にも擁立する方針です。
注目の記事
読めない看板「ンョ゛ハー゛」現役アナが読み方を考察 果たして読めるのか…愛媛

仙台市出身の元ロッテ・天野勇剛さんが選んだグラブ作りの道 素材には「仙台の特産品」こだわる理由とは

「無料であげます」に潜むワナ SNSで急増する“劇場型”詐欺…その巧妙な手口とは【THE TIME,】

イルカショーのスター「オキちゃん」はなぜ我が子を沈めたのか 華やかなショーの裏で抱えた心の傷(前編)

相次ぐ倒木、熊の出没被害…背景に130年前の“国家計画の限界” 東大教授が提言する縦割り行政の闇と「自分さえ良ければ」からの脱却

ネット予約できない?生命保険の受取は?選挙で混乱? 結婚して同姓同名になった夫婦に【あるある】聞いてみたら、意外と…。









