第106回全国高等学校野球選手権「夏の甲子園」の組み合わせ抽選会が4日、大阪市内で行われ、初出場の愛媛代表「聖カタリナ学園」は岡山代表との対戦が決まりました。
午後2時から大阪市内で行われた抽選会には、全国の代表49校のキャプテンらが出席、東京と北海道の代表に続いて、予備抽選で決められた順にトーナメント表のくじを引いていきました。
その結果、初出場の愛媛代表「聖カタリナ学園」は、大会第4日・第3試合で岡山代表の「岡山学芸館」と対戦することが決まりました。
甲子園100周年の今回は今月7日から17日間の日程で、暑熱対策として大会第3日までは1日3試合で行い、開始時間を午前と夕方に分ける「朝夕2部制」を導入します。
注目の記事
「なくしたくないし、撮り続けたい」日本一標高が高い鉄道 中学生が写真で魅力を伝える 赤字路線のJR小海線

20代の需要が4倍に!なぜ今「漢方」が選ばれるのか?ニキビやストレスに…SNSで人気広がるも専門医は “自己判断”への警鐘鳴らす

「大変なことがたくさんある。それでも足を止めない」 登山YouTuber かほさん 山にハマったきっかけは“仕事で居眠り”

"全国制覇” と "医学部合格" 文武両道二つの夢を目指す「夢を現実に」周囲の支え力に努力続ける17歳 聖和学園高校女子サッカー部キャプテン・佐野美尋さん

【波紋】さっぽろ雪まつりで20年近く続く名物「とうきびワゴン」が異例の出店中止に 一緒に提供予定のメニューがNG「アートにそぐわない」

実は “感覚” じゃない「体感温度」には下がりやすい条件が… 詳しく計算してみると、沖縄で「体感0℃」の日も









