「みやざき納涼花火大会」が、3日の夜、宮崎市で開催され、多くの人たちを魅了しました。
3日、宮崎市の大淀川河川敷で開催された、「みやざき納涼花火大会」。
1万発の花火が夏の夜空を彩り、およそ12万人が訪れました。また、今年は宮崎市制100周年を記念して、宮崎市の有縁都市の秋田県大仙市の「大曲の花火」との共演がありました。
(大曲の花火)
(観客)「いろんなキャラクターとかものとかあって初めてこんなすごい(花火)見た」「今年の花火は綺麗だなと思った」「楽しくて幸せで綺麗だった」
フィナーレでは、滝をイメージした仕掛け花火が大淀川を照らし、訪れた人たちは、夏の夜のひと時を楽しんでいました。
注目の記事
「死刑を早めて」妻や息子ら3人を殺害した死刑囚、“償えない罪”に苦悶 遺族が差し入れに込めた“切実な願い”

【京都・南丹市小6男児行方不明】山中での「黄色のかばん」発見が示す『3つの可能性』 手がかり乏しいなか“今後の捜索”のポイントは?元京都府警・捜査一課長が現地を歩き解説

富野由悠季・八坂哲雄に聞く 『ガンダム』と現実の宇宙から考える これからの「ニュータイプ論」と「リアルな世界の問題」特別インタビュー

「やだ、褒めてばっかりじゃん!私大好きじゃん」結婚30年、手もつながない夫へ贈った漢字1字のラブレターと、シャイな夫からの返事

「フワフワ感が伝わってきた」 “ぬい活”ブームはクリーニング店にも 海外を含め年間1万体超をきれいに 山梨

「眠れない、食欲がない」新生活に潜む"五月病"に注意 不調を防ぐために医師が勧める「4月のうちからやっておくべきこと」









