1等・前後賞あわせて7億円が当たる「サマージャンボ宝くじ」の販売が8日から始まりました。

8日から全国一斉に販売が始まった「サマージャンボ宝くじ」。長崎県内にはおよそ130の売場が設けられていて、このうち長崎市浜町のみずほ銀行長崎支店にも、朝から宝くじファンが訪れ、夢を買い求めていました。

女性客「10枚(買いました)」
記者「Q・当たったら?」
女性客「いろいろ旅行とか、老後の蓄えに」

記者「Q・何等が当たってほしい?」
女性客「そりゃ、1等でしょ、(当たったら)子ども達にマンション買ってあげたりいろいろしたい」

「サマージャンボ宝くじ」は来月8日まで、宝くじ売り場のほか、公式サイトでも販売されます。抽せんは、来月23日です。














