夏の甲子園、熊本代表の九州学院は愛媛代表の帝京第五と対戦し14対4で勝ちました。
九州学院は先発全員マルチ安打(複数ヒット)の19安打14得点で、ベスト16進出です。
次の対戦相手は、優勝候補の一角、智辯和歌山を破った栃木代表の國學院栃木。
大会11日目 第二試合 8月16日(火)午前10:30~プレイボールです。
帝京第五
112 000 000=4
501 204 20X=14
九州学院
(帝)積田(3回1/3)、坂本(2回)、国方(2回2/3)-秋元
(九)直江(7回)、桑原(1回2/3)、西嶋(1/3)-渡辺
◎三塁打 後藤、大城戸、村上慶(九)
〇二塁打 岩来(帝) 渡辺、松下、後藤、村上慶(九)
*安打 帝12本 九19本
*失策 帝 4 九 1
注目の記事
「この世のものとは思えない冷たさ。何度もあの手の感触を思い出す」アルバイト先の元同僚に殺害された17歳の娘 前編【2015年 江戸川女子高生殺害事件】

【災害担当記者が解説】「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表 私たちは何をすべき? きっかけは東日本大震災の2日前の地震だった

飲み会翌日は「先輩が立ったら立つ!?」暗黙ルールの数々…堅苦しい?必要不可欠?!ビジネスマナーに洗礼を受ける新入社員のホンネ

広島原爆の入市被爆者 70年後の体内からウラン検出 肺がん組織では「デスボール」確認 長崎大学研究グループ

【大繁殖】人口300人の島に300頭のイノシシ もともとは生息していなかったのになぜ?「泳いで来た」か…島民・行政で対策も数減らず 兵庫の離島で一体何が

重度の障がい「水頭症」6歳男の子が卒園式で語った“夢” 医師から「喋れるかわからない」と言われても、言葉を喋り、自らの足で歩き、兄の自覚も芽生え…1歩ずつ刻む成長の軌跡








