大相撲夏場所5日目、石川県津幡町出身の新小結・大の里は初顔の大関・霧島との一番に勝ち4勝1敗としました。
立ち合いで右を差した大の里は、そのまま大関を土俵際へ追い込み、寄り倒します。
物言いがつきましたが、大の里の勢いが勝り軍配は変わらず大関を破りました。
穴水町出身の東十両3枚目・遠藤は、押し出しで土つかずの5連勝です。
七尾市出身の東十両5枚目・輝は送り出しで敗れ2敗目を喫し、3勝2敗です。
津幡町出身の東十両13枚目・欧勝海は上手投げで敗れ1勝4敗です。
注目の記事
投票先を選ぶポイントは?街で調査 27日公示 党首討論で論争「消費税減税」は本当に助かる?【Nスタ解説】

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない

引き取った子犬が翌日に急死「怒り心頭、助けてあげられずごめん」 ネット譲渡めぐりトラブル..."健康"のはずが重度の肺炎と診断 譲渡女性を直撃すると「病院ではなく自分で検査した」









