ネパールの民族舞踊や音楽、料理などの文化を伝えるイベントが6日、福岡市で開かれました。
福岡市の天神中央公園で開かれた「ネパールフェスティバル福岡」は日本とネパールの文化交流を目的としていて今年で10回目の開催です。
会場では、民族衣装の「サリー」を身にまとった参加者らが民族舞踊を披露したり楽器を演奏しながら会場を練り歩いたりしてネパールの文化を紹介していました。
ネパール料理や雑貨など販売する約20の出店も並んだ会場は、多くの来場者で賑わっていました。
注目の記事
島の住民(90代)「こんなん初めてじゃ」離島・犬島で日程繰り上げて投票実施「悪天候で投票箱を船で運べないおそれ」あるため異例の対応に【岡山】

あわや山火事!小学生が発見した“山に迫る炎” すぐさま駆け出し、向かった先は…? 「夢は消防士」小6に感謝状

【岡山大学】女性教員(60代)を停職2か月の懲戒処分 「最大6時間・深夜にわたる長時間の電話連絡など」アカデミック・ハラスメントに認定 電話の内容とは?

「戦後最短」真冬の選挙戦 消費税減税でほとんどの各党“横並び”物価高に有効か?「食料品の消費税ゼロ」飲食店の困惑 穴埋め財源も不透明のまま…【サンデーモーニング】

衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









