長年にわたり国や社会に功労のあった人に贈られる春の叙勲・褒章などの受章者への伝達式が宮崎県庁でありました。
県庁で行われた春の叙勲と褒章、それに、危険業務従事者叙勲の伝達式には、県内の受章者あわせて87人のうち18人が出席。
一人一人に河野知事から勲章や褒章などが贈られました。
これに対し、旭日小綬章を受章した元串間市議会議員の門田國光さんがお礼の言葉を述べました。
(旭日小綬章を受章 門田國光さん)
「これを一つの区切りとして次の新たな目標に向かって努力してまいります。そして、微力ではございますが、ふるさと宮崎の発展に寄与できますように努めてまいる所存でございます」
今後、受章者は天皇陛下に拝謁することになっています。
注目の記事
競技の先に人生は続く...23歳で引退しテレビ局へ 元競泳五輪代表・今井月がアスリートのセカンドキャリアを考える

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない

引き取った子犬が翌日に急死「怒り心頭、助けてあげられずごめん」 ネット譲渡めぐりトラブル..."健康"のはずが重度の肺炎と診断 譲渡女性を直撃すると「病院ではなく自分で検査した」









