鳥取県は4日、新たに6件の感染者集団・クラスターの発生を発表しました。
1件目は県東部の社会福祉施設の施設外での活動で、関係者8人が感染。
2件目は東伯郡内の高齢者福祉施設で、入所者と職員6人が感染。
3件目は東伯郡内の放課後児童クラブで、関係者9人が感染。
4件目は県立倉吉総合産業高校(倉吉市)で、関係者12人が感染。
5件目は日野郡内の医療機関で、患者と職員25人が感染。
6件目は米子市内の放課後児童クラブで、関係者10人の感染が確認されています。
鳥取県でのクラスター発生は、これで280件となりました。
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