身長185センチ 体重100キロの加藤投手は…実家の犬にメロメロ
(加藤竜馬投手 24歳)
「犬好きです」
(若狭キャスター)
「実際に飼っているのは?」
(加藤竜馬投手)
「実家では…ミニチュアピンシャーとトイプードル。お姉ちゃんの家にはシュナウザーと、スタッフォードシャー・ブル・テリアというのがいます」

(加藤竜馬投手)
「実家に帰ったら、バーッと寄ってくる。お腹の上で寝たりするのがかわいい。癒される」
(若狭キャスター)
「犬好きの人はどんな人が多い?」
(加藤竜馬投手)
「心優しい豊かな人(笑)」


(若狭キャスター)
“ゴリ”が好きなのは、わんちゃんだったんです。
先ほどのインタビューで出ていた「スタッフォードシャー・ブル・テリア」というのは、ブルドッグとテリアを交配させた犬種で、利口で子どもに対して特別の愛情を注ぎ、恐れ知らずで信頼できるということで、甥っ子姪っ子たちともよく戯れているということなんです。

そして、ドラゴンズには「加藤選手」がたくさんいるんです。
ルーキーの加藤竜馬投手、加藤翔平選手もいるし、加藤匠馬選手もいるし、加藤翼投手もいる。
加藤竜馬投手と加藤匠馬選手には「馬」という文字、また、加藤翔平選手と加藤翼投手には「翔」と「翼」という、何か共通していたりするわけですよね。
皆さん、こんなところも覚えていただきたい!

気づけばいつの間にかあなたもドラゴンズファンに…若狭の「マイドラ」、次回もお楽しみに!!














