普段は立ち入ることができない福岡空港の滑走路を歩いて楽しむイベントが3年ぶりに開催されました。
30日午前5時すぎ、福岡空港の滑走路に降り立ったのは、県内に住む小学生から70代までの35人です。始発便が飛ぶ前に滑走路を30分間だけ自由に歩くことができる人気のイベントで、今年は3年ぶりに開催されました。
参加者は滑走路に寝転がったり、写真を撮ったりして貴重なひとときを楽しんでいました。
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