熊本市現代美術館で開催されている「ミュシャ展」に関連してミュシャ研究の第一人者が記念講演しました。
ミュシャは1860年にチェコで生まれ、フランスで活躍した画家です。
このミュシャの魅力について講演したのは成城大学名誉教授で広島県立美術館館長の千足伸行さんです。
千足さんはミュシャ研究の第一人者で、演劇ポスターを中心に書籍の挿絵や菓子のパッケージなど多岐にわたる作品を紹介しました。
ミュシャ展は4月7日までです。
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