クビアカツヤカミキリ

クビアカツヤカミキリはモモやスモモなどバラ科の木の内部を幼虫が食い荒らす特定外来生物で、全国に被害が広がり、県内では今月、大月市と甲州市、甲府市で17匹がみつかっています。


これを受けて桃の産地の笛吹市が29日、市の職員やJA、住民の代表らで緊急対策会議を開きました。