21日は甲府で38.8度と今年一番の暑さとなりました。
甲府と勝沼は22日、40度の酷暑日が予想されていて、熱中症への警戒が必要です。

21日も山梨県内は朝から気温が上がり最高気温は甲府で今年一番の38.8度を観測。
また大泉は36.0度で、7月の観測史上最高を記録するなど観測10地点中の8地点で35度以上を観測しました。
街の人は:
「焼けつくようなこの暑さたまらないですわ」
「いや~もう暑いですね、息するのが苦しいです」
県内には2日連続で熱中症警戒アラートが発表され、男女14人が熱中症の症状で病院に運ばれ、7人が入院が必要な中等症となっています。







