特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」の防除についてJAの代表者が山梨県庁を訪れ、支援を要望しました。

クビアカツヤカミキリは幼虫がモモやスモモなどの木の内部を食い荒らす特定外来生物で、山梨県内では7月7日に大月市で初めて発見されて以降、大月市で5匹、甲州市で10匹、甲府市で1匹のあわせて16匹が確認されています。
特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」の防除についてJAの代表者が山梨県庁を訪れ、支援を要望しました。

クビアカツヤカミキリは幼虫がモモやスモモなどの木の内部を食い荒らす特定外来生物で、山梨県内では7月7日に大月市で初めて発見されて以降、大月市で5匹、甲州市で10匹、甲府市で1匹のあわせて16匹が確認されています。







