身延と帝京第三が対戦 身延が好守備を連発 一方、帝京第三は快投 夏の甲子園を目指す高校野球・山梨大会 2026年7月13日(月) 18:35 国内 しかし6回表、帝京第三は悪送球で1点を先制すると先発、奥田が力強いストレートを軸に身延打線を封じます。 奥田はヒット1本86球完封の快投でチームをベスト8に導きました。 そのほか、日川がベスト8進出を決めています。