26日は富士山の山小屋関係者で作る団体や観光事業者など14の団体からおよそ30人が参加し、富士登山の安全対策を考える会議が開かれました。

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このなかで県は登山者の安全確保や登山マナーの向上のため、山頂の山小屋に指導員を常駐させることを明らかにしました。