中には最年長82歳の選手も試合に出場し好プレーや珍プレーのたびに会場には歓声と笑い声が響いていました。

最年長82歳のラガーマンは:
「まず楽しくエンジョイ。若い人と会話をしながら元気をいただいている」

参加者は:
「毎日の生活の励みにもなるし、仲間の先輩とも会えるのですごくいい機会」


主催者はこうした交流を通じて指導者の育成やラグビー人口の拡大に繋げていきたいとしています。