この土地は数年前から、県と市の打合せの中で河川の氾濫に備え防災用のコンクリートブロックなどを置く拠点の候補地となりました。

そして県が地盤の固さなどを調べるため、去年1月にボーリング調査をしたところ、7か所中、4か所からガラス片やコンクリート片が見つかったということです。