甲府駅近くの路上で男性を暴行し意識不明にさせたとして、傷害の罪に問われた男に懲役4年6か月の実刑判決が言い渡されました。

兵庫県姫路市の轟翼被告40歳は去年2月、甲府駅南口の路上で60代の男性の顔を殴り、複数回踏みつけるなど暴行したとして、傷害の罪に問われました。