摘発された①②は自転車を運転していて、③④は車を運転していました。①は酒酔い運転、②③④は酒気帯び運転でした。

また、④は人身事故を起こしたことがきっかけで飲酒運転が発覚したということです。

山梨県警察本部

県警は曜日や時間帯、場所を限定しない飲酒検問も実施し取り締まりを強化しています。