上野原市の扇山周辺では、16日も午前7時からヘリコプターによる上空からの散水と地上からの消火活動が行われています。

これまでに230ヘクタール余りが焼失しましたが上野原市内は小康状態となり、77世帯145人に出されていた避難指示は解除されました。
一方で大月市内は延焼が拡大し、消防によりますと鎮火のめどは立っていないということです。
上野原市の扇山周辺では、16日も午前7時からヘリコプターによる上空からの散水と地上からの消火活動が行われています。

これまでに230ヘクタール余りが焼失しましたが上野原市内は小康状態となり、77世帯145人に出されていた避難指示は解除されました。
一方で大月市内は延焼が拡大し、消防によりますと鎮火のめどは立っていないということです。







