5日は地元消防団の幹部が高さおよそ20mの火の見やぐらの上と下に立ち、20分以上、若手団員からの水の洗礼に耐えました。

山梨市消防団 日川分団第五部 奥山忠彦部長

山梨市消防団 日川分団第五部 奥山忠彦部長:
「一町田中地区の安泰と部員の健康を祈願しながら放水を受けた。無火災、災害がなければいいなと思う。温かいお風呂に入りたい」