■地上絵も五重塔も、特別な節目の年!
縦105メートル・横70メートルの里芋畑に現れた巨大な地上絵!
山形市のさとう農園では、地元の里芋と山形の芋煮文化を世界に発信するきっかけにしたいと、毎年、様々な地上絵を描いています。
里芋畑に地上絵を描き始めてから10年目となる今年は、同じく特別な節目を迎える「羽黒山五重塔」が描かれました。

さとう農園 佐藤卓弥 社長
「今年は羽黒山が12年に一度の御縁年であり、私も山伏修行に行かせてもらっていてご縁があったので、モチーフに選んだ」








