■「自分たちの踊りが客席に一番届いていた!」
各団体が課題曲と自由曲の2ステージを披露し、審査員が踊りの表現力やステップが揃っているかなどを審査します。


ピリナの目標は5位入賞でしたが残念ながら届かず、総合優勝は地元のいわき湯本高校でした。
ピリナ リーダー 櫻井聖菜さん(山形城北3年)
「絶対に自分たちの踊りが客席に届いていたと思います、一番。それだけは自信を持って言えるので悔いはないです!」

ピリナ 和田紗采さん(山形城北2年)
「やっぱり悔しい。今年も課題が結構あったので、解決策を見つけていきたいと思いました」

2年連続でフラガールズ甲子園を経験したピリナ。
2年間で得た経験を糧に、今の2年生が主力となって来年も挑戦するということです。








