絹の文化を次世代へと繋いでいく人々の姿を追ったドキュメンタリー映画「マダム・ソワ・セヴェンヌ」が、5月から山形でも上映されます。
映画は山形でも撮影が行われ、特に最上町の養蚕農家が深くかかわっているんです。
佐藤広一監督に映画の見どころを聞きました。


300年の時を経て日本で蘇った伝説の絹「セヴェンヌ」。「世界で一番美しい絹」ともいわれています。

映画「マダム・ソワ・セヴェンヌ」は、そんな「セヴェンヌ」が復活するまでの物語と、絹の文化を未来へ繋ごうとする人々の姿を追ったドキュメンタリー映画です。








