子どもたちも楽しみに
柳津町で毎年8月10日に行われる「霊(みたま)まつり流灯花火大会」。先祖の霊を供養する800基の灯籠と、大迫力の花火で町を彩る、80年以上続いてきた夏の風物詩です。
7月、町内の小学校では、花火大会の日に川に流される灯篭の絵付けが行われました。毎年、花火を楽しみにしているという児童たち。先祖に思いを馳せながら絵付けをしていました。

児童「流れるの楽しみだなって思いながら描きました。楽しかったです」
児童「よくは見えないけれど(灯籠を)探してみたいと思います」
柳津町で毎年8月10日に行われる「霊(みたま)まつり流灯花火大会」。先祖の霊を供養する800基の灯籠と、大迫力の花火で町を彩る、80年以上続いてきた夏の風物詩です。
7月、町内の小学校では、花火大会の日に川に流される灯篭の絵付けが行われました。毎年、花火を楽しみにしているという児童たち。先祖に思いを馳せながら絵付けをしていました。

児童「流れるの楽しみだなって思いながら描きました。楽しかったです」
児童「よくは見えないけれど(灯籠を)探してみたいと思います」







