「正当な契約なので詐欺ではない」と容疑否認

警察の調べに対して、女は「正当な契約なので詐欺ではない」と容疑を否認しています。
女の会社は、仙台国際ホテルから損害賠償を求める裁判を起こされ、仙台地裁から2025年、約5085万円の支払いを命じられています。
警察は、こうした不正が繰り返されていた可能性があるとみて調べを進めています。