鹿野良太候補の訴え

元大崎市議の新人・鹿野良太さんは、現状の3歳児から5歳児に加え0歳児から2歳児の保育料も完全無償化することが、人材不足対策にもつながると訴えます。

鹿野良太候補:
「無償化することによって、労働力の供給という側面もあるので、経済を回していくことについて効果が見込める」