組み立て式の玩具「レゴ®ブロック」を活用し、対話するワークショップが9月29日、浜松市で開かれました。
参加者が夢中になって組み立てているのは、レゴ®ブロックです。このワークショップは、自分の考えやアイデアをブロックを使って形にし、その作品をもとに対話を深める内容で、浜松市内11の企業の経営者や社員などが参加しました。
<参加者>
「(ブロックを組み立てるのに)常に頭がフル回転状態、いろんな発想を聞くのが面白い」
ワークショップを開いた浜松地域と全国のスタートアップとの連携を推進するマッチングプラットフォーム「ハマハブ!」では、企業の強みや課題を整理する方法として活用してほしいとしています。







