2月7日午前、静岡県掛川市の堆肥置き場で火事がありました。警察は茶畑用の堆肥が自然発火した可能性もあるとみて調べています。

火事があったのは掛川市満水の堆肥置き場です。警察によりますと7日午前9時40分頃、警察署から煙があがっているのを発見した警察官が現場を確認しに行ったところ、茶畑用の堆肥が燃えていたということです。

火は約1時間20分後に消し止められ、約200平方メートルを焼損しました。警察は火事の詳しい原因を調べています。