南アルプスの三伏峠付近で16日、和歌山市の52歳男性が、発熱などの症状のため、自力下山ができなくなり、消防に救助されました。
警察によりますと、和歌山市の52歳男性は、15日から登山中に発熱などの症状がり、標高およそ2580メートルの三伏峠付近にある山小屋に宿泊しました。
男性は16日朝になっても症状が改善せず、山小屋を通じて消防に救助を要請しました。
消防の隊員10人によって、男性は救助され、飯田市内の病院に運ばれました。
南アルプスの三伏峠付近で16日、和歌山市の52歳男性が、発熱などの症状のため、自力下山ができなくなり、消防に救助されました。
警察によりますと、和歌山市の52歳男性は、15日から登山中に発熱などの症状がり、標高およそ2580メートルの三伏峠付近にある山小屋に宿泊しました。
男性は16日朝になっても症状が改善せず、山小屋を通じて消防に救助を要請しました。
消防の隊員10人によって、男性は救助され、飯田市内の病院に運ばれました。







