伊那市の農園では夏から秋に旬を迎える「夏秋(かしゅう)いちご」の収穫が3日から始まりました。
伊那市高遠の森本農園で栽培しているのは、「信大BS8-9」という夏秋いちご。
信州大学農学部が開発し、2011年に品種登録したもので、酸味が強いとされる夏秋いちごの中でも甘いのが特徴です。
農園の代表の森本恭平さんは、信大在学中に開発に携わった一人で、ぜひそのまま味わってほしいと話していました。
収穫のピークは、7月中旬ということです。
伊那市の農園では夏から秋に旬を迎える「夏秋(かしゅう)いちご」の収穫が3日から始まりました。
伊那市高遠の森本農園で栽培しているのは、「信大BS8-9」という夏秋いちご。
信州大学農学部が開発し、2011年に品種登録したもので、酸味が強いとされる夏秋いちごの中でも甘いのが特徴です。
農園の代表の森本恭平さんは、信大在学中に開発に携わった一人で、ぜひそのまま味わってほしいと話していました。
収穫のピークは、7月中旬ということです。







